羽村 青梅 立川 国分寺で心地よい住まいを建てるなら、住宅工房へ

「木の家」づくりで快適な暮らしをデザインする住宅工房 | 東京多摩地区

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小さな家で大きく暮らす。

2人めの子供ができ、そろそろ親と別居して家を建てようと思っていたAさん。ネットや会社の人から、情報収集する一方で住宅展示場に足を運んだといいます。「どこみてもぱっとした印象がなかったんです」そう話すAさんが、普段羽村で見ていいなあと思った家が、インターネットで住宅工房の作とわかり、ここに家づくりを頼みたいと思ったのだそうです。「ブログをみて安心感も伝わってきましたし、不安はなかった」と話すAさんは、さっそく住宅工房の事務所を訪ね、ちょうど建築中だったINBOXのモデルハウスをそのまま購入することに決めたのでした。「フォルムや素材、吹き抜けなど、とても気に入ったのでこれを売ってもらうことにしました。すぐに理想の家が手に入ってある意味ラッキーでした。」

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OMソーラーと断熱性能が心地よさの秘訣。

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昼も夜も一定の温度を保つというAさんの家。「夕方家に戻ってきて、23℃くらいあったときにはびっくりしました。普通だったら日が落ちたら急激に冷えてくるはずですから」昼間働くOMと断熱性能の良さがポイントのようです。「夏は風がたっぷり入るし、冬は日差しがたっぷり入る家なんです」そう話すAさんは、夏は全開で窓の前で寝ていたのだとか。「エアコンは寝る前にいれるくらい。昼間は風が抜けるので、エアコンなしでいられます。」

オープンな二階は家具で仕切るようにして、家族の変化に対応できるようにしたAさん。「自分には贅沢というか、思った以上のできばえだった」と家づくりを振り返ります。「素材感、特に造作家具が気に入りました。」「真四角の箱の家だけど、必要なものはちゃんと設えてあり、なにひとつ不自由しません。」このINBOX、余計なものがない分、自分たちの暮らしが映える家なのかもしれません。

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早く家に帰ってきたくなる。

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すでに住まわれてから6年が経ちますが、住んでいて、とくに気になるところはないとAさんはいいます。「収納がたっぷりあって、来客があってもぱっと隠せるのがいいです。(笑)」奥様はキッチンの使いやすさにぞこんな様子。「早く家に帰ってきたくなる。」というAさんの言葉に偽りはなさそうです。

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子供たちものびのびと暮らせる家。

端正な「箱」の家。

小さな家に大きな吹き抜け。

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奥様はキッチンがお気に入り。

広々としたリビングで遊ぶ子供たち。

冬はたっぷりとした日差しが大きな窓から入る。

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