羽村 青梅 立川 国分寺で心地よい住まいを建てるなら、住宅工房へ

「木の家」づくりで快適な暮らしをデザインする住宅工房 | 東京多摩地区

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太陽光発電のある家。

狭いアパート暮らしから、そろそろ一軒家をと考えていたaさん、エアコンが苦手で、自然の風や太陽の暖かさで家の冷暖房をまかなう方法がないかネットで調べていたところ、OMソーラーの存在を知り、いくつかの会員工務店をまわった結果、住宅工房に家づくりをお願いすることに決めたそうです。決めてはプラン。「プランを出してもらったんですが、1発目のプランで気に入りました」というプランは、土間を有効に活かしたもの。薪ストーブをおいたり納戸とつなげたりと、昔の民家を彷彿させるそれはaさんの暮らしを愉しもうという思いと見事につながりました。「他社のプランにはピンとこなくて…」というのも頷けます。

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日々が愉しくなる、薪ストーブのある暮らし

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日々奥様が実家の別荘で体感してぜひ入れたいと思っていた薪ストーブは、調理での使用も考慮して、バーモントキャスティングス社のアンコールという大きめの機種が選ばれています。「最初はうまく着火しなくて、室内に煙が出てきたもしましたが、SNSで知り合った方たちに親切に教えていただいたおかげで、いまでは欠かせないものになっています」とaさん。立派な薪置き場もでき、aさんの暮らしのまんなかに薪ストーブがあるといっても過言ではなさそうです。

電気ちょこっと、これからの家

エコポイント制度を活用して、PVも採用したaさんの家には、発電効率のよいP社製の太陽電池が載っています。「毎月使うのが5,000円くらいで、売るのが12,000円ほど。マイナスになったことがないです。」というのですから、十分元はとれそうな計算です。

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住み心地は満点。OMソーラーの家。

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一方のOMソーラーはというと、真冬でも室温16℃はキープしてくれるそうで、「知り合いの建売の家は6℃しかない」(aさん談)と比べると雲泥の差があります。大屋根とそこから伸びる深い軒の出のおかげで、夏の直射日光は遮られ、冬は縁側の暖かさを享受することができるとか。無垢の木と和紙仕上げのおかげで梅雨時のジメジメした感じもなく、「住み心地は満点に近いです」というaさんの言葉は額面通りうけとっても間違いないでしょう。

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この段差がお気に入り

手作りの机で子供と遊ぶ

家族を感じるひとま空間の家

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薪の準備は旦那様の仕事

太陽のぬくもりが心地よい

子供の感性を育てる木の家

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