羽村 青梅 立川 国分寺で心地よい住まいを建てるなら、住宅工房へ

「木の家」づくりで快適な暮らしをデザインする住宅工房 | 東京多摩地区

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ほとんどの方がはじめての「買い物」、それも一番高額な買い物となる「住宅」。なににどのくらいの費用が掛かるのか、それが適正な価格なのかは、なかなか判断がつきにくいものです。同じ建て坪でも、何百万と開きがあるのが「住宅」。見た目に違いのわかる設備や仕上げはともかく、基礎や構造といった素人には見分けがつきにくいところで、実はコストに開きが出るのが「住宅」なのです。わたしたち住宅工房は、そうした目に見えない部分にこそ、お金を掛けるべきだと考えています。一方で、設備や仕上げは飽きの来ないシンプルなものにすることで、実質価値の高い住まいをつくりあげます。

また、床面積に関しても、必要以上に広くすることなく、小さくても大きく暮らすことのできる住まいを提案しています。そうすることで、全体のコストを大きく抑えることができます。

具体的には、総二階の住まいで、1,800万円〜3,000万くらいがこれまでの施工実績の金額になります。(坪数では25坪〜38坪)これには、本体だけでなく、造り付けの家具や外構、薪ストーブ、外部給排水工事も含んでいます。OMソーラーに関しては、建築費の約1割、200万〜250万が別途掛かります。

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