羽村 青梅 立川 国分寺で心地よい住まいを建てるなら、住宅工房へ

「木の家」づくりで快適な暮らしをデザインする住宅工房 | 東京多摩地区

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「あなたは、どのような暮らしがしたいですか?」…わたしたち住宅工房が、家づくりを進めるにあたって、最初にする質問です。住まいは暮らしを盛る器のような存在、暮らし方があって、はじめて住まいのカタチが決まります。

単純に発電して電気をまかなえばいいとか、省エネにするために断熱すればいいとか、そういうことよりも大切なものをわたしたちは大切にしたいと思うのです。スマートハウスやパッシブソーラーなど、家庭内のエネルギー問題が取り沙汰されている昨今、わたしたちも太陽電池を積んだり、OMソーラーを採用した住まいを数多く手掛けてはいますが、実はそこを住まいづくりのクレド(信条)にはしていません。

家に帰ってきて、心から愉しいと思えること。

それが、わたしたち住宅工房がつくる住まいです。

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もうひとつ、わたしたち住宅工房が大切にしていることがあります。それは、古くなっても良さのある家。年を取っても美しく知的であること。無垢の木、塗り壁、和紙、石など、自然の素材を使うことで、それは可能になります。

住んで何年もしてから、「ああ、住宅工房で建ててよかった」と思ってもらえたら、こんなにうれしいことはありません。

大切に手を掛けることで、時の流れを風合いに変えることができる自然素材を使い、永く愛着の沸く住まいをつくります。

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最後にもうひとつ加えるのであれば、家は街をカタチづくるものだということを、わたしたち住宅工房は決して忘れません。その土地の風土や気候、文化といったものを背景に、街へ、地域へどうつながっていくか、そうしたことを総合的に考えていくことが、住まいの設計だと考えています。

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